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【津堂八幡神社】(つどうはちまんじんじゃ)

【津堂八幡神社】(つどうはちまんじんじゃ) 大きな古墳の上にある八幡さんです。 神社のある津堂城山古墳 墳丘及び内濠は史跡指定。社殿背後の柵に囲まれた、鎮守の森のような後円部頂は、宮内庁治定の「藤井寺陵墓参考地」にあたります。新しい津堂八幡神社の社号標の裏には神社の略歴が刻まれています。 ・天正3年(1575年)織田信長の河内攻めの時、小山城(城山)落城の際、現藤井寺高校付近に所在していたと言われる神社も、同時に焼失したと思われる。 ・享保5年(1720年)津堂城山古墳後円部頂の西端に八幡社を設ける。       住所:大阪府藤井寺市津堂41

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